ひとこと名人
ひとこと送ってまたひとこと


診断では、割合によって「短文連投名人」と表示されることがあります。
どんな人
一通が短い人。「うん」「それな」「行く」。8文字に収まる言葉で、会話を前に進める。長く書かないのは、説明しなくても通じている合図でもある。
短い一通を続けて送るなら「短文連投名人」。ひとつの言いたいことを、何通かに分けて送る。画面には短い吹き出しが縦に並ぶ。
LINEでよくあること
- 一通が8文字以内で終わることが多い
- 「了解」「おけ」「笑」で会話が一往復する
- 言いたいことを一通にまとめず、思いついた順に送る (連投名人)
あいてから見ると
あいてから見ると、返事が早くて軽い人。短いのはこの人の通常運転で、そっけなさではない。あいてが長めに書いた日でも、あなたのひとことでちゃんと会話になる。
相性のヒント
良い悪いではなく、ふたりの会話がどう噛み合っているかを書いています。あいてのタイプは、結果画面の「ふたりのタイプ相性」でわかります。
- あいてが長文じっくり派のとき
- あなたが短く投げて、あいてがしっかり返すふたり。ひとこと投げて、長めの返事を読む。その繰り返しがふたりのリズム。
- あいてがリアクション盛り盛りのとき
- あなたのひとことに、あいての「笑」が返るふたり。文字数は少ないのに、往復は多い。軽い話が長く続く。
- あいてがひとこと名人のとき
- どっちも短く、テンポよく返すふたり。説明を足さなくても通じる。一通は短いのに、読み返すと画面は下まで続いている。
診断ではこう決めている
あなたが送った文章のうち、8文字以内のものが6割以上ならこのタイプ。さらに、直前の送信からすぐ続けて送った「小分け」が4割以上なら「短文連投名人」と呼ぶ。
正確な条件: 自分のメッセージの60%以上が8文字以内。小分け送信が40%以上なら短文連投名人。直前の送信から5分以内の連投をまとめる。条件の順番や最低条件は診断のしくみに書いています。
ほかのタイプ
- 最初のひとこと係間があいたらあなたから声をかける
- 話しかけられ常連間があいたら相手から声がかかる
- リアクション盛り盛りリアクションまで文字で送ります
- ハテナ増量係その話もうちょっと聞かせて
- 長文じっくり派ひとことでは書ききれません
- 夜のトーク喫茶あなたのトークは夜からが本番
- トークの出席率部長今日もトークに出席です
- 文章の長さでみるタイプひとことだけで終わらないあなたの文章