トークタイプ図鑑
LINEの送り方の癖を9つに分けて、名前をつけました。同じ人でも、相手が変わるとタイプが変わることがあります。
タイプは「性格」ではなく「このトークでの送り方」です。数え方は全部公開していて、結果画面では該当した文章も見られます。あなたのタイプは、トーク履歴を読み込むと1分で出ます。
最初のひとこと係間があいたらあなたから声をかける会話が止まったあと、最初の一通を送るのがいつもあなた。ふたりのトークを動かす係。
話しかけられ常連間があいたら相手から声がかかる会話の始まりは、あいてにおまかせ。来た話にはちゃんと乗る、受け止め役。
ひとこと名人ひとこと送ってまたひとこと返事は短く、さらっと。長く書かないぶんテンポが落ちない。小分けで送る人は「短文連投名人」。
リアクション盛り盛りリアクションまで文字で送ります「笑」「!」「絵文字」で、読んだ気持ちをちゃんと返す人。文字だけでも画面がにぎやか。
ハテナ増量係その話もうちょっと聞かせて気になったことは、その場で「?」。あいての話に質問を足して、先を聞きたがる人。
長文じっくり派ひとことでは書ききれません短く済ませず、しっかり書く人。長い一通は、それだけ話したいことがあった合図。
夜のトーク喫茶あなたのトークは夜からが本番22時をすぎると口数が増える人。寝る前の時間が、おしゃべりの本番。
トークの出席率部長今日もトークに出席です毎日ちょっとでも送る人。大きな出来事がなくても、いつものLINEが途切れない。
文章の長さでみるタイプひとことだけで終わらないあなたの文章はっきりした癖がない代わりに、文章の長さで話の重さを使い分ける人。名前は長さの割合で3つに分かれる。
タイプはどう決まる?
読み込んだ期間のトークを数えて、上から順に条件に当てはまったものを表示します (順番は「診断のしくみ」に書いています)。どれにも当てはまらないときは、文章の長さの割合で「文章の長さでみるタイプ」になります。診断のしくみ →